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娘の足について

2015年3月9日 晴れ 暖かい、むしろ暑いくらいだった

明日からはまた雪の予報だというのに、今日は晴れて暖かく、ストーブをつけた部屋の中はむしろ暑いくらいだった。このくらいの気温だったらストーブを消して、なんなら窓を開けて、ちょっと寒いくらいがちょうどいい、なんて思っていたけど、娘が産まれてからは部屋の温度に敏感になり、今日も省エネ運転でストーブをつけっぱなしにしている。赤ちゃんてどのくらいの室温がちょうどいいんだろうな、部屋を暖かくしても、布団の中で汗をかいているようなら室温下げたほうがいい気もするし。そういえば娘は足の裏に汗をかくようで、これは確実にわたしの体質が遺伝している。ちなみにわたしは母の体質が遺伝した。つまり母娘三代にわたって足の裏に汗をかく呪われた体質で、この先年頃になったら、足の臭いに悩むことになるぞ、かわいそうに。更にいうなら足の親指の爪だけ伸びるのが早いのは夫の体質である。足ひとつとっても我々二人の子どもだということがわかって、かわいい娘である。

 

3月9日

「3月9日」といえばレミオロメンの名曲。


3月9日 - 音楽だいすきクラブ

今日、こちらのブログを読みました。そして、この部分に共感。

 冬が来るたび私は「粉雪」を思い出すし、春の足音がきこえれば「3月9日」を口ずさむ。

 “かつてのレミオロメンファン”で、今は全然聴いてないけれども、今日だけは思い出してしまうのだ。学生時代に行ったライブのことなんかを。